『Fine』が厳選するゴジラソフビ名鑑!【PART-2】

いまや大人気のソフビ。国内外問わず、さまざまなコレクターが夢中になっている。その中でもヘドラを中心としたゴジラのソフビは激アツな存在だ。そんなゴジラソフビの魅力をここでチェックしておこう。
※メーカー名は発売当時のものとなります。

 

『Fine』が厳選する
ゴジラソフビ名鑑! 〜PART-2〜

半世紀以上にわたり、ファンを魅了してきたゴジラソフビ。懐かしさと新しさが同居する、不思議なこの魅力を厳選した30体のソフビでお届けするよ!

●手のひらサイズの可愛過ぎる怪獣。

ミニ怪獣シリーズの復刻版。手のひらサイズで愛嬌たっぷりのゴジラ/ブルマァク[2025年]

 

 

●クリアボディが怪しさを増幅。

オーロラ成型のヘドラ。クリア素材が怪しげな雰囲気を倍増させる/ブルマァク[2007年]

 

 

●フル装備で迫力満点2002年版メカゴジラ。

ゼロ式レールガンを装備した2002年版メカゴジラ。重厚感ある造型も見どころ/CCP[2025年]

 

 

●まるで金属⁉銀色のヘドラ。

ヘドラの赤い眼光と煌びやかなメッキ風塗装。異様な存在感が際立つ/CCP[2025年]

 

 

●これぞゴジラな傑作ソフビ。

東京タワーをつかんだ豪快な姿と、どこか愛嬌ある表情。ソフビの魅力が凝縮されている/ブルマァク[1970年]

 

 

●永山瑛太監修のキュートなヘドラ。

ゴジラ好きの俳優・永山瑛太が監修。「いい湯だね~」とくつろぐヘドラが異色でおもしろい/永山瑛太×まんだらけ[2025年]

 

 

●毒っ気と美しさを兼ね備えたカオス。

おぞましさと美しさを兼ね備えた独特の配色。ヘドラにこそ似合う色合いだ/ブルマァク[2022年]

 

 

●オーロラカラーで近未来感が加速。

透明感あふれるオーロラカラーで再構築された1974年版メカゴジラ/ブルマァク[2021年]

 

 

●メタリック塗装で禍々しさ全開。

監修は怒髪天・増子直純。メタリック塗装で禍々しさ全開/怒髪天・増子直純×izumonster×まんだらけ[2024年]

 

 

●小さくとも存在感は抜群。

復刻「ミニ怪獣シリーズ」より。小さいながらも迫力あるメカゴジラ/ブルマァク[2025年]

 

 

●劇中そのまま⁉上陸期のヘドラ。

劇中シーンを切り取った四つん這いの上陸期ヘドラ。臨場感ある造型が魅力的だ/エクスプラス[2023年]

 

 

●淡色で表現したヘドラの造型美。

これまでの禍々しさと対照的。淡いカラーリングで洒落感漂うヘドラ/ブルマァク[2025年]

 

 

●圧倒的塗装で魅せる宇宙超怪獣の存在感。

黒成型にメタリック塗装を重ねたキングギドラ/ワンアップ[2025年]

 

 

●あのころのまま!ファン待望の復刻。

本体からパッケージまで忠実に復刻/ブルマァク[2025年]

 

 

●強さより愛嬌で勝負!お茶目なキングギドラ。

強さよりも親しみやすさが前面に出た1970年代製のキングギドラ/ブルマァク

photo : Norito Ohazama edit & text : Kanta Hisajima

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